岐阜の隠れ名店「鮨 紺乃」|本当は教えたくない大切な人と行きたい寿司屋

時々、無性に行きたくなるお店の1つに、岐阜県の隠れ家的な名店『鮨 紺乃(こんの)』があります。

お店は、岐阜駅から車で40分ほどの岐阜県関市にあります。
決して便利でもないその場所に、県外からも、たくさんの寿司好きがやってくるのです。
このお店の魅力は、ありきたりな表現になってしまいますが、お寿司がとにかく『美味しい』こと。
さらに、親方のサービス精神あふれる接客で、上品かつユニークな「トーク力」にあると私は思います。

素材の説明はもちろん、お客様一人ひとりに合わせた接客で、絶妙なタイミングでカウンター越しに料理を提供してくれます。こちらからの質問にも丁寧に答えてくださり、ときにはユーモアを交えた会話も楽しめます。
私は親方のユーモアが本当に好きで、毎回心から笑わせてもらい、気づけば癒されています。

20年近くの寿司道で得た親方の揺るぎない美学、寿司や料理に関する腕さばき、そこにまつわる哲学や修行の道などを『紺乃』で伺えるのが、私にとっては最大の魅力でした。

前菜から締めのデザートまで、一品一品に隙がなく、まさに芸術品のようでした。
そんな岐阜県関市の寿司屋、『鮨 紺乃(こんの)』でいただいたコース内容(2025年の記録)と、撮影した画像を紹介しながら、実際の私の感想をまとめました。

【この記事からわかること】
・岐阜県関市「鮨 紺乃(こんの)」が愛される理由
・洗練された空間で味わうおまかせコースの内容と、実食レビュー
・特別な日の食事やご褒美にも安心。ランチ・ディナーの価格帯とコスト感の目安
・お店の場所・アクセス・営業時間と車で訪問する際の駐車場情報
・確実に席を確保するための予約方法と、スムーズな利用のポイント

この記事が、皆様のお役に立てたら嬉しいです。

目次

修行20年・寿司職人の揺るぎない技術

『鮨 紺乃』の店主(親方)・近藤賢一さんは、寿司の世界では名だたる「寿しの吉乃」で、長年寿司を握ってきた一流の寿司職人さんです。

「寿しの吉乃」の他、東京や岐阜県関市の寿司店を含め、約20年にわたり修業を重ね、経験を積んでこられました。 ちなみに「寿しの吉乃」はかつて名古屋に店を構えていたそうです。

『紺乃』の店主であり親方の近藤さんの、技術力の高いお寿司や、お寿司と組み合わせるお料理の味付けやバランスは、美食家たちの間でも高く評価されています。

『ミシュランガイド愛知・岐阜・三重 2019 特別版』では、栄光の「ミシュランプレート」を獲得。 さらに、食べログ「寿司 EAST 百名店」にも複数回選出という華々しい実績があります。

これまでいくつかの本格的な江戸前寿司へ足を運んできましたが、『鮨 紺乃』の親方・近藤さんの仕事ぶりは、一つひとつの所作にキレと美しさがあり、丁寧さと力強さが感じられました。
今まで体験してきた江戸前寿司の中でも、ひときわ高い技術力を感じた職人さんです。

初めて訪問した際、カウンター越しに近藤さんの仕事を拝見していると、長年寿司の道で積み重ねてきた修業の重みと深みがひしひしと伝わり、職人としての貫禄を感じました。

近藤さんの仕事の佇まいから感じられるその貫禄は、何度訪問しても変わりません。

こだわりのシャリは、岐阜県産米「ハツシモ」

寿司屋にとって、シャリ(お米)は寿司を引き立てる大事な主役です。

『紺乃』のシャリは、岐阜県のブランド米『ハツシモ』を起用。
中でも新米に比べて粘り気が少ない「古米・古々米(ここまい)」を使うという徹底したこだわりようです。
岐阜の名産『ハツシモ』を初めていただきましたが、ほかの品種とまた違って、お米本来の甘味を感じられ、美味しくいただきました。

味付けは赤酢ではなく、米酢。人肌が感じられる寿司の温度とまろやかな米酢がほどよくマッチします。
親方・近藤さんのこだわり抜いたシャリの仕事が、『紺乃』のネタを際立たせます。

実際にいただいてみると、シャリが前に主張しすぎず、寿司ネタとのバランスが実に見事でした。
口の中で酢飯が解けるような程よい握り加減が絶妙で、ついつい「もう1貫追加でください」とオーダーしてしまうのです。

江戸前寿司特有の、個性のある赤酢とはまた違って、米酢特有の優しい風味が、『ハツシモ』本来の甘みを引き立てていました。米酢のシャリが寿司ネタと良い塩梅に溶け合い、口の中で解ける瞬間が至福なのです。

実食レビュー|親方の心遣いが光る、満足度の高いコース内容

圧巻のみずみずしい地元産野菜のサラダ

『紺乃』で初めてお寿司をいただいた時、「お寿司屋さんで最初にサラダ?」と少し驚いてしまいました。

しかし、このサラダを食べた瞬間、なぜこれを初回に持ってきたのか、近藤さんの細かい計算の凄さに気づかされました。 地産地消を大切にされる親方・近藤さんが、その日一番良い状態の地元野菜を味わってほしいという思いから、最初にあえて、サラダを提供されているのでしょう。

これから始まる魚料理の数々の前に、まずは岐阜の豊かな恵みを感じられるサラダをいただくことにも意味があるように感じました。 もちろん、これは私個人の感想ですが、これが『紺乃』の寿司の美学の延長線にある究極の前菜の一皿なのでしょう。

こちらのサラダは、関市のみずみずしいとれたての大根や、きゅうりの千切りが盛り付けられていました。
上にかけられたドレッシングが実に絶妙な酸味と塩加減で斬新で、食材の力を最大限に引き出していて、とても美味しいんです。 シャキシャキとした食感も心地よく、この後にお寿司をいただく流れとして最高の爽やかな味わいでした。

普段からお寿司屋さんなら魚ばかりに目が行ってしまう私ですが、近藤さんが自信を持ってお勧めできる野菜を見事にドレッシングでまとめ上げている、その丁寧な仕事ぶりには感動しました。

前菜のサラダからここまで満足度が高いものを出してくれるのも、他のお寿司屋さんにはない『紺乃』の魅力で、すべては親方・近藤さんのお寿司に対する美学から来るものなのでしょう。

後味がすっきり「アジの酢味噌漬け」

上の写真は「アジの酢味噌漬け」です。
脂ののったアジの旨味と、酢味噌の良い塩梅の酸味が絶妙で、最初の一口目から思わず感嘆しました。

酢味噌は多少重たいものというイメージがありますが、こちらの酢味噌はとても上品であっさりしていて、後味がすっきりしています。そして、食べ進めると食欲が自然と湧いてきたのです。

この後のコース料理への期待が高まりました。


ふんわりと柔らかい「鯛の揚げ物」

次は「鯛の揚げ物」です。
口に含んでみると、外はサクッとカリッと香ばしく、中はふんわりと柔らかく上手に揚げていらっしゃいました。

当然、油が相当上質なものなのでしょう。揚げ物なのに重さがなくて軽い。
そして鯛の身の柔らかさといったらありません。 上品な鯛の旨味が口いっぱいに広がりました。

クオリティの高い一品に、「この後に出てくるお寿司はどんな味わいなのだろう」と、ますます期待が高まりました。

ねっとりとした旨味が広がる「剣先イカの握り」

寿司ネタの中で何が一番好きかというと、私は、しめ鯖やコハダといった青魚の光り物、そして次にイカが挙がります。

こちらのイカは、噛むほどにイカのねっとりとした旨味が口いっぱいに広がり、当然ながら一般的なイカとはまた違います。
一貫でも十分な満足感があるほどの濃厚さでした。
「最後にもう一貫食べてみたい」と思いながら、次なるお寿司を待ちました。

脂がのって上品な味わいの「シマアジの握り」

次なる江戸前寿司は「シマアジの握り」です。
脂がよくのった、上品な味わいでした。
身が柔らかくて、新鮮。口の中で溶けていってしまいそうです。

お寿司屋さんでは、私はシマアジは自ら進んでは注文しないのですが、この日はコースメニューの中に入っているということもあり、ありがたくいただきました。
結果、個人的には今までのシマアジ握りとは違った、印象に残る味のシマアジとなりました。

コリコリとした食感と、粘りのある甘みが強い「とり貝の握り」

次は「とり貝の握り」が登場です。

ガリが少なくなったので、追加してもらいました。 私はお寿司屋さんのガリが大好きですが、特に『紺乃』のガリは甘酸っぱくて歯ごたえがシャリシャリして大好きなのです。
いつもはもうちょっと太く肉厚のガリ(生姜)ですが、今日は薄いガリが出てきました。
これはこれでとても美味で箸が止まりませんでした。

「とり貝の握り」は、とり貝特有のコリコリとした食感と、強い甘みと粘り、獲れたての新鮮な磯の香りが口いっぱいに広がります。

とり貝の身をゆっくりと噛み締めながら、貴重な一貫を味わい尽くしました。
こちらの江戸前寿司の仕込みも、どれほどの手間がかけられているのだろうと納得させられる、とても手の込んだ一貫でした。

看板メニューの「鯛の蒸し煮」が登場

看板メニューの「鯛の蒸し煮」が出てきました。
鯛から出たお出汁が優しい味わいで、体の奥底まで温めるような、ほっとします。
地味ながらも、親方・近藤さんの確かな仕事を感じさせる品のある味が心に残っています。

このような上品な一皿に出会うと、「また『紺乃』に来たい」と私は思ってしまいます。
常連さんに人気で、こちらの一品が看板メニューになったという話には納得できます。

大皿にのったネタ、マグロのトロとサワラの燻製

上の写真は、カウンターの中で大皿にのったネタ、マグロのトロとサワラの燻製。

こちらのネタも丁寧に仕込まれたものでしょう。これらカウンターの前に美しく並ぶネタを眺めているだけで、次第に期待が高まっていきます。

一つ一つに『紺乃』の親方・近藤さんの丁寧な仕事が施されていることを感じながら食せるため至福です。
近藤さんが長年積み重ねてきた、寿司の世界の奥深さを感じさせられる光景でもあります。
贅沢だと思いながらも、年に数回はこのような高級寿司店に行きたいと私自身が思うのは、やはり一流の職人さんの手仕事が目の前で見たいからです。

料理の世界を生き抜いた一流の職人さんがどのような道具を使い、どのような手さばきで料理を仕上げて差し出してくれるのか。その一挙手一投足や、厳選された素材の一つひとつを眺められる時間が、至福で仕方がありません。

トロッとした食感と甘みが口に広がる「マグロのトロの握り」

次に出てきたのは、上の写真の「マグロのトロの握り」です。
思わず見惚れてしまう美しさに、しばらくうっとりと眺めた後、口に入れました。

口の中で、脂のよくのったマグロのトロッとした食感と甘みが広がり、思わず笑みがこぼれました。
ほどよく米酢の酸味が効いたシャリとの一体感も絶妙で、「やっぱりマグロのお寿司が大好き!」と思わせるような納得の味。何貫でも食べられてしまいます。

こちら『紺乃』のマグロの握りも、私が今まで食べてきたマグロの握りの中でも深く印象に残る、脂ののり加減と味わいでした。

とろけるような身の柔らかさ「穴子の握り」

次は、上の写真の「穴子の握り」です。

穴子の身のふんわりとした柔らかさと、コクのある上品な甘みのタレが絶妙でした。
タレはしつこくなく、穴子本来の持つ旨味をしっかりと引き出していました。

『紺乃』の穴子の身はとても柔らかく仕立てられており、シャリと合わせた全体の味わいのバランスが私好みでした。 そのため、この穴子を最後にお代わりしました。

味わい深い『紺乃』の職人の技が映える「かんぴょう巻き」

コース料理もいよいよ終わりに近づいてきました。

かんぴょう巻きはシンプルな巻物なのですが、それぞれのお店に特徴があります。 まず海苔の選定から、かんぴょうの味付け、そしてシャリとのバランス、お皿への出し方など、どのお店も素敵な個性があります。

『紺乃』の親方、近藤さんはサービス精神が旺盛で、「Instagramに載せていいよ」と言わんばかりに、映える角度で差し出して写真を撮る時間をくれます(笑)。 この時は、近藤さんのノリに合わせて「ありがとうございます!」と、合いの手を打ちながらの楽しいひとときを過ごしました。

さて、肝心のかんぴょう巻きの味ですが、かんぴょうは実に旨味が強く、こってりと煮上げてあります。
甘すぎずくどくなく、かんぴょうの味がしっかりと残っています。米酢の効いたシャリとのバランスも絶妙。
そして海苔が本当に美味しかったなぁ。有明から取り寄せているようですね。
ひと口かじったかんぴょうの独特の甘みと、効いたワサビの相性が抜群です。

コースの締めは「赤だし」、デザートには岐阜県産平飼いの卵を使った「プリン」

この後は赤だし。
そしてコースの締めに岐阜県産平飼いの卵を使ったプリンが出されました。

赤だしは良い味噌加減で、ほっとする味でした。
中にはネギが散らされていて最後の締めにふんわりとふさわしく、心身ともに浄化されるような赤だしのお味噌汁でした。 プリンは濃厚な味わいでありながら、控えめな甘さ。

岐阜の平飼いの卵だと親方の近藤さんがおっしゃっていました。
色合いも柔らかいクリーム色で、なめらかな舌触りで喉越しも良く、おちょこに少し盛られていたプリンです。
下のカラメルソースが美味しくて美味しくて、最後までじっくりとスイーツを味わうことができました。
締めのプリンは、最後を締めくくるデザートとして申し分ない一品でした。

実を言うと、私はお寿司店で提供される甘い味付けの玉子焼きが苦手でして、いつも他のものに変えていただいています。代わりに出していただくのは、海苔巻きやおいなりさんだったりします。
このような細かいこちらからのお願いにも、嫌な顔ひとつすることなく快く対応してくれる、『紺乃』の親方の近藤さんの温かい気遣いと、お客様を一番に考えてくださる行き届いたサービス精神をいつも感じます。

だからこそ、皆さん一様に『紺乃』を予約して、何回もリピートされるのでしょう。

岐阜県関市の『鮨 紺乃』|気になるお寿司のお値段は?

『鮨 紺乃』の気になるお値段ですが、お昼のおまかせコースは10,000円〜15,000円前後。
夜のおまかせコースは17,000円前後から(2025年秋時点)です。

お寿司は全部で12貫ほど、他に一品料理が4種類ほどあります。
この価格を決して高いとは思いません。むしろ妥当かなと思いました。
これほどの内容を名古屋や東京で食べたら、倍以上の価格はするような高いクオリティだからです。
実際、都市部の洗練された高級鮨店の価格帯には少し腰が引けてしまい、滅多に行くことができませんでした。

実際にいただいてみると品数が多く、最後には本当にお腹がいっぱいになります。 さらに、親方・近藤さんのサービス精神に心が満たされ、最高の満足感でお店を出ることができます。
特に一品料理の充実は目を見張るものがあり、単なる握り寿司の「おまかせコース」にはおさまらない贅沢な満足感が味わえます。

ただ、気軽に何回も通える価格でないことも確かです。
私自身、もちろん普段使いのお店というわけではなく、「ここぞ!」という特別な日や、友人や知人と心地よく過ごしたい時のご褒美として利用しています。
少々贅沢ですが、シーズンごとに訪れたいと思わせるだけの価値が十分にあるお店、それが『鮨 紺乃』です。

カウンター8席・『紺乃』の親方・近藤さんの仕事と、粋なトークに満たされる

店内はL字型カウンター8席のみ

初めて『紺乃』に伺った時、外観が想像していたお店とは違っていて、「ここがお寿司屋さん?」と思うような、アパートのような建物の1階にある拍子抜けするほど地味な外観でした。

店内に入ると、想像していた以上にこじんまりとした空間で驚きました。
けれど、ピリッとした緊張感が走る檜(ひのき)の分厚いカウンターと、研ぎ澄まされた和の空間構成には、本格的な江戸前寿司が今から提供されると感じさせるほどの貫禄があります。

店内はまさに高級寿司屋さんならではの、格式高い佇まい。
ピリッと緊張感が走る一瞬です。お店の外観とのギャップが魅力ともいえます。
店内が8席のL字のカウンターといったスケール感で、こじんまりしているからこそ、親方の仕事ぶりをじっくりと間近で見られるという愉しみがあります。

どのように素材を調理して、どのような組み合わせで、どのようなタイミングで出されるのかを、じっくりと観察できます。 これぞカウンター寿司ならではの醍醐味ですよね。

そしてカウンターの中では、既に親方の近藤さんがテキパキと動かれていました。
これまで『紺乃』には3回伺ったことがありますが、近藤さんが歩くたびに下駄の音が小気味よく店内に響き渡り、まるで神社の打ち水で手を洗ったり、砂利道を歩くような感覚に似て、気が引き締まります。

『紺乃』の親方の『気遣い』が嬉しい

親方・近藤さんの実体験から来られる修行の話などとても興味深いのですが、会話をしながらも近藤さんはあらゆるところに気が回り、電車で来られたお客様の出発時刻や、車で来られたお客さんの帰り道の状況なども事細かに配慮してくださいます。

こうした近藤さんの細やかな気遣いが、お寿司の美味しさをさらに引き立て、お店の居心地をより一層良くしてくれます。高級寿司店なので、緊張してしまうお店も少なくありません。
ですが、近藤さんの温かい人柄もあって自然とリラックスできるのです。

それでいて店内には、独特の良い意味での緊張感が漂っており、それがお店の高級感をも醸し出しています。
お寿司の美味しさはもちろんのこと、近藤さんのお客様への心地よいサービスや会話も含めたすべてを含めて、「また予約したい、行きたい、味わいたい」と、お客さんたちに思わせてくれるのでしょう。

あえて、失敗談をご紹介

『紺乃』はカウンター席が8席のみで、お店がオープンしている日とそうでない日があるため、希望日に予約が取れないことがあります。

事前にお店のオープン日を確認し、行きたい日の候補を3つほど挙げておくと確実だと思います。
実際、私自身も行きたい日と、『紺乃』の営業日の日程が合わずに何回か断念したことがありました。

思い立ってすぐに行けるタイプのお寿司屋さんではありません。
ですが、その分だけ確実に予約した日時が近づくにつれて楽しみや期待感が膨らみに膨らみ、いざ訪問した時の食事が格別のものになります。

ブレス(管理人)

ぜひ皆さんも、確実に『紺乃』を訪問できる日を見つけて、都合を合わせてみてくださいね!


店舗情報|鮨 紺乃(すし こんの)・岐阜県関市

岐阜県関市の寿司店 鮨 紺乃 は、完全予約制のカウンター寿司で知られる人気店です。

・店名:鮨 紺乃(すし こんの)
 ・住所:岐阜県関市南出12-1
・電話番号:0575-21-7050
・ジャンル:寿司
・営業時間 :月〜金:11:30〜13:30(L.O.13:00)/17:30〜21:00(L.O.20:00)
・土・日:17:30〜21:00(L.O.20:00) 
・定休日 :不定休
・予算 :ランチ:約10,000円〜15,000円前後 /ディナー:約17,000円〜20,000円前後
・席数 :8席(カウンター)
・予約 :完全予約制
・支払い方法 :クレジットカード可 。電子マネー、QR決済不可
・最寄り駅 :長良川鉄道「関口駅」から約500m(徒歩約6分)
・車でのアクセス :県道58号線「東新町2」交差点北東角、駐車場あり(7台)
・タクシー :長良川鉄道「関市役所前駅」または「関口駅」から約3〜5分。
・駐車場:お車でお越しの場合は、敷地内に専用駐車場あり。
・ドレスコード :香水が禁止となっています。

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この記事を書いた人

ブレスのアバター ブレス ブロガー

50代の私自身の実体験を交えた「心地よい暮らしのヒント」をお届けします。
住まいは岐阜県。主なテーマは、『全国の食べ歩き』、『お取り寄せ・贈り物』です。

ドメインの「bless you1111」は『すべての方の人生に祝福を!』という意味を込めました。

このブログを訪れてくださった皆様の人生が、心地よい祝福に包まれますように!

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