
元、 日本テレビアナウンサーの人気アナウンサー・夏目三久さんと、
今やテレビで見ない日はない日本を代表する人気MC・有吉弘行さんの、
2021年、電撃結婚から年月が経ちました。
現在もなお、「出産ニュース」や「生活」模様などの
お二人の幸せなニュースが届くたびに、二人の「意外な馴れ初め」や
「およそ10年間の極秘交際」についての話題が注目を集めています。
特に、世間で大きな話題となっているのが、テレビやラジオからはかけ離れた
「毒舌王・有吉弘行さんの激変したイクメンパパの顔」です。
有吉弘行さんと夏目三久さんは、
2016年には、一時は大きな熱愛騒動となったにも関わらず、
なぜ10年もの間、報道陣に決定的な姿を撮らせずに交際ができたのか?
この記事では、二人の出会いのきっかけとなった伝説のテレビ番組
『マツコ&有吉 怒り新党』での共演から、
有吉さんと同じくパネラー(番組内で意見を述べたり討論するお役目の人)として
出演していたマツコ・デラックスさんも驚いた、二人の運命的な出会いから、
同じマンション内での「極秘のデート生活」の裏側までを詳しくまとめています。
さらに、双方の「兄弟構成」から紐解く子供への愛情についても徹底解説。
この記事を読むことで、有吉・夏目夫妻がなぜ「10年もの間、極秘交際を経て、
これほどまでに人々から支持を集める理想的な家族愛を築けたのか?」
妻・夏目さんの「結婚と同時に芸能界引退」という大きな決断をしてまで守りたかった
「家庭の安らぎ」と二人の「愛の形」、「結婚理由」までを、深く理解することができます。
有吉さんと夏目ちゃんって、電撃・結婚を発表するまで
一切の噂にならなかったっていうよね?
一度は報道されたの?どうやって極秘愛を育んだの?



実は一度だけ、二人についての大きな「熱愛騒動」があったんです。
それにもめげず、徹底した極秘デートを経て結ばれたんですよ。
お二人のお子さんの出産もされて、
今や幸せ絶頂のお二人の生い立ちも含めた
「有吉・夏目の愛の軌跡」を紐解いていきましょう!
有吉弘行と夏目三久の簡単プロフィール!二人の兄弟構成は?
有吉弘行(ありよしひろいき)プロフィール
テレビやラジオで知られる「毒舌王・有吉弘行」ですが、
現在では、善き「イクメンパパ」に。
そのルーツは、彼の第一子長男に見られる責任感の強さにあったと見られます。
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有吉弘行(ありよしひろいき)
・肩書き: お笑いタレント、令和時代のテレビ界を席巻するトップMC(司会者)
・生年月日: 1974年5月31日
・ 出身地: 広島県安芸郡熊野町
・血液型: A型
・身長: 172cm
・最終学歴: 広島県立熊野高等学校
・ 所属事務所: 太田プロダクション
・ 経歴: 1994年にお笑いコンビ「猿岩石」としてメジャーデビュー。
伝説のテレビ番組『進め!電波少年』内、ヒッチハイク企画で一躍国民的スターとして注目を浴びる。
その後、1999年頃から2007年頃までの約7〜8年間、一切仕事がないどん底の不遇の時代経て、
2007年に「毒舌あだ名芸」で奇跡の再ブレイクを果たした苦労人。
・代表番組: 『有吉の壁』『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』など多数。
有吉さんの「本音」や「パパエピソード」が最も多く飛び出すのがラジオ、
有吉弘行の『SUNDAY NIGHT DREAMER(JFN系列): 通称「サンドリ』です。
2010年から続くロングセラー番組で、有吉さんの第1子・第2子の誕生報告も
すべてラジオ番組の生放送内で行われました。
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・兄弟構成: 弟が2人の、3人兄弟の長男として育つ 。
責任感が強く、面倒見が良い弟たちの頼れる兄として、第一子長男だった有吉さん。
この兄弟構成こそが、現在、日本の子育て世代から絶賛を浴びる
「頼れるパパ」イクメンパパ有吉を作った基盤とも言えるでしょう。
夏目三久(なつめみく)プロフィール
結婚を機に惜しまれつつ芸能界を引退した、夏目三久さん。
その潔い決断のルーツは、彼女が育った愛情深い家庭環境の影響がありました。
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夏目三久(なつめみく)
・肩書き: お笑いタレント、令和時代のテレビ界を席巻するトップMC(司会者)
・生年月日: 1984年8月6日
・ 出身地: 大阪府箕面市
・血液型: O型
・身長: 170cm
・最終学歴: 東京外国語大学 外国語学部ベトナム語専攻 卒業
・ 元所属事務所:田辺エージェンシー(元日本テレビアナウンサー)
・ 経歴: 2007年 日本テレビへ入社。人気アナウンサーとして活躍、
2011年フリーへ転身後、有吉さんと出会ったテレビ番組『怒り新党』に
「進行役・アナウンサー」として出演。
2021年9月末、家庭を優先理由に全レギュラー番組を降板し、芸能界を引退。
・代表的な番組: 『マツコ&有吉 怒り新党』『バンキシャ!』『あさチャン!』
有吉さんの「本音」や「パパエピソード」が最も多く飛び出すのがラジオ、
有吉弘行の『SUNDAY NIGHT DREAMER(JFN系列): 通称「サンドリ』です。
2010年から続くロングセラー番組で、有吉さんの第1子・第2子の誕生報告も
すべてラジオ番組の生放送内で行われました。
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・兄弟構成: 姉と弟がいる真ん中で育った次女。
姉と弟に挟まれた次女として育った夏目さんは、姉を慕い、
弟の面倒見もよく、周囲との調和を重んじるしっかり者。
有吉さんとのご家庭でも有吉さんをサポートしながらお子さん二人を
しっかり育てるお母さんのイメージがもてます。
二人のプロフィール見ていると、なぜお子さんが二人なのか想像できますね〜。



そうなんです。
有吉さんとともに兄弟がいる家族構成の中で育った夏目さんは、「子供は複数ほしい」という家族計画にも繋がった可能性がありますよね。
出会いは2011年「怒り新党」・10年にわたる極秘交際の裏側
有吉さんと夏目さんの運命的な出会いは、
2011年4月放送開始・深夜バラエティ番組『マツコ&有吉 怒り新党』です。
番組での共演を通じて、約10年もの歳月をかけてお二人は愛を育みました。
有吉さんと出会った当初、夏目さんはフリーアナウンサーに転身したばかりで
緊張の最中にいましたが、有吉さんの鋭い毒舌の切り込みと、
マツコ・デラックスさんの優しいフォローのもと、自身の才能を開花させました。
この「3人の掛け合わせ」が絶妙なバランスとコンビネーションとなり、
自然と二人の距離は縮まりました。
『マツコ&有吉の怒り新党』・番組内の出演者の役割
▼有吉弘行
政調会長・・・視聴者の怒りメールに対し、
独自の毒舌の切り口で「採用・不採用」を判定する番組の主役パネラー
(番組内で意見を述べたり討論するお役目の人)
▼マツコ・デラックス
幹事長・・・有吉さんと共に怒り、時には有吉さんにツッコミを入れる、
番組のもう一人のパネラー。
▼夏目三久
総裁秘書(初代)・・・番組進行役。視聴者からのメールを読み上げながら、
二人の毒舌を笑顔で交わすクッション役
異例のヒット深夜番組の理由
『マツコ&有吉の怒り新党』は深夜番組としては異例のヒット番組でした
毎週水曜日の夜11時15分〜深夜0時15分(ネオバラエティ枠)の深夜番組でありながらも、
若い世代から大学教授などの知識層まで幅広い世代と マニアックな層に受け、
中毒的に視聴されていました。
「毒舌」と「共感」、「シュールな教養」が詰まった内容であることが大きな理由の一つでした。
この番組見てました!夏目さんの冷静な進行が、アクの強い二人の緩和して、絶妙かつ三人の息がピッタリで勉強にもなるし楽しみだったな〜。
二人が「出会った番組は視聴率20%超え」の伝説番組



『マツコ&有吉の怒り新党』は、深夜番組としては異例の平均視聴率10%前後を確保していた人気番組でした。
夏目アナ卒業回は11.6%。
結婚・引退特番(2021年)は ゴールデン帯で14.3%、
瞬間最高20.3%という驚異的な数字を叩き出したのです。
え!そんなに?私もたまに見ていたけど、
まさかそこまでの二期番組だったとはビックリです。
人気に理由と二人の距離が縮まった経緯
『マツコ&有吉の怒り新党』が人気だった理由は、
マツコさんと有吉さんの鋭い本音トーク、
そしてそれを絶妙に緩和しつつの進行役の総裁秘書である
夏目三久さんとの3人のバランスが絶妙だったから。
日本中がこの3人のやり取りに中毒的になって見入りました。
番組の人気と同時に、
有吉さんと夏目さんは強い絆と愛を強固なものに育て上げて行きました。
マツコ・デラックスは二人の関係を見抜いていた?
『怒り新党』で幹事長役のパネラーを務めていたマツコ・デラックスさんは、
当時から二人の仲を疑っていました。
その証拠に、今やファンの間で伝説となっている、
番組内で「あんたたち、もう結婚しちゃいなさいよ!」との鋭い突っ込みがあります。
「全力否定」と「苦笑い」&「ビジネス上での仲良し」を強調
マツコさんの鋭いツッコミに対し、有吉さんは「やめてくださいよ!」と全力否定。
一方、夏目さんは困ったような笑顔で受け流しつつ、視聴者からのメールを読み上げるなど
淡々と進行が定番でした。
また、「プライベートでも会ってるんでしょ?」と突っ込まれると、
有吉さんは「仕事で会うだけで十分ですよ!」と、
あえて「ビジネスライクな関係」であることを強調し、
時には自虐を交えて話題をそらし、二人の関係をうまく煙に巻いていました。
二人には私まで巻かれたわ。



そうなんです、二人の極秘交際には綿密な仕掛けがありました。
それをこのあと解説しますね。
日本中に衝撃!2016年「結婚・妊娠報道」の裏側
なぜ日刊スポーツは二人の極秘交際に気付いたのか?
ツーショットなしで1面で報じるなんて、
新聞社の自信は相当なものだったんだろうね。
でも、結局謝罪させたってところが、二人もそこまでして
否定しなくても!って思っちゃう。



そうなんですよね。
本人たちが報道内容を絶対に認めない体制を強固に打ち出したため
、証拠不十分で新聞社が折れました。
この一件から二人の警戒心は一層強固なものになり、
そこから5年間も徹底した極秘交際となったのです。
最強の防衛策!「同じマンション」の別部屋交際
2016年の日刊スポーツの報道、「有吉・夏目が結婚、妊娠、番組降板へ」騒動をきっかけに、
二人のガードは鉄壁となりました。
マスコミの執拗なマークを逃れるため、
二人は同じ敷地内に複数の棟がある超高級マンションの別々の部屋に住みます。
1.マンション内の移動であれば二人は写真を撮られる心配ありません。
2.「散歩や外食好きな有吉さんは徹底して「お家デート」に徹しました。
3.二人の交際は、唯一マツコさんなどのごく限られた信頼できる人にのみ打ち明けたと言われてます。
なぜそこまで交際の秘密を強固に守らなきゃいけなかったんだろう?



お子さん誕生の時も、
性別や誕生日を一才明かさなかった様子を見てもわかるように、
有吉さんはプライベートをことのほか静かに、
普通に過ごしたい思いが強い方だったのでしょう。




極秘交際と「同じマンション」の時間
2011年〜: 交際開始
『マツコ&有吉の怒り新党』で出会い、
数年後には二人の交際が始まっていたと言われています。
2014年頃 : 有吉さんの近くに夏目さんが引っ越し
日刊スポーツの「有吉・夏目が結婚、妊娠、番組降板へ」報道の数年前、
有吉さんの住まいであるマンションの、隣のマンションに夏目さんが引っ越し。
2016年8月 :日刊スポーツの報道
ここで、二人の「結婚・妊娠」が報じられる。
しかし、証拠写真もなく双方は全否定。新聞社が謝罪する異例の事態で終息。
【ここが重要!】
2017年以降 :二人は同じマンションへ
マスコミからのマークを完全に断つため、
有吉さんが住む高級マンションの別棟へ夏目さんが引っ越しする。
2021年4月 :電撃の結婚発表
一度もツーショットを撮られることなく、
およそ10年間にも及ぶ極秘交際を経てゴールイン。
二人の結婚発表後・マツコの「涙の告白」
2021年、『マツコ&有吉の怒り新党』番組内のお二人の結婚特番で、
マツコさんは当時のことを振り返り、涙ながらにこう語っています。
「2016年の報道時、本当はそう(交際中)だったのねって、後になって確信した。
でも、二人がこの10年、
どれだけのものを背負って(秘密を)隠してきたのかと思うと、
胸が熱くなる」と、
涙ながらに語りました。
そんなマツコさんのコメントを読んで私の方が胸が熱くなりました。



ほんとですよね。マツコさんは番組で二人をずっと見てきただけに、ゴールインした時の感動もひとしおだったのではないでしょうか?
マツコさん、有吉さん、夏目さんのコンビは、何年番組で共演したの?



『マツコ&有吉の怒り新党』で、3人がレギュラーとして共演していたのは、2011年4月 〜 2016年3月までの「約5年間」です。
長いね。ブレス(管理人)
『マツコ&有吉の怒り新党』は、今となっては三人を見ることができた伝説の番組なんだね〜。
夏目三久が潔く引退できた「本当の理由」は有吉の圧倒的な稼ぎ力?
いくら愛があっても、
人気絶頂期に仕事を辞めるのって相当な覚悟だよね?
夏目ちゃんが潔く引退できたのは、
有吉さんの経済的力は大きかったのでは?



まさにその通りです。
二人の固い愛の絆はもちろんですが、
有吉さんの圧倒的な『経済的な基盤』があったからこそ、
夏目さんは安心して家庭に入る道を選択できたのでしょう。
有吉弘行さんとの結婚発表と同時に、夏目さんが家庭に入るために芸能界を潔く引退宣言した背景には、
お二人の愛の絆に加え、有吉さんの盤石な経済力が大きく影響しています。
有吉さんは2026年2月現在、10本近いレギュラー番組を抱える、国民的超売れっ子MC。
推定年収は5億円超え、貯金額も数億円規模と言われています。
万が一、芸能界の仕事に変化が起きたとしても、
有吉弘行さんは、家族が将来にわたって困ることのないだけの資産がありました。
愛情だけでなく、
現実を支える“経済的な安心感”が有吉弘行さんにあったからこそ、
夏目三久さんは迷わず結婚と同時に芸能界を引退する覚悟ができた——
そう考えるのが最も自然でしょう。
二人の「真の結婚理由」考察4選
そもそもお二人が結婚を決めた「本当の理由」はどこにあるのでしょうか?
1. 「どん底」を知る者同士の共感
有吉さんは、人気ブレイク中の猿岩石時代、
最高月収2,000万円から一気にどん底の月収0円の極貧生活まで、
芸能界の「天国と地獄」をおよそ8年間に渡って味わいました。
一方、夏目さんもお二人のスキャンダル報道により、
どこの局も彼女を使いたがらない不遇の時期を経験しています。
芸能界の「頂点と絶望を知る者同士」だからこそ分かち合える痛みと温もり、
どん底で支え合った者同士の「決して裏切らない」という揺るぎない信頼感が、
双方の結婚への決め手となりました。
2. 「毒を吐かずにいられる」安らぎの存在
テレビでは、常に鋭い視点で神経を尖らせ毒を吐き続ける有吉さんにとって、
夏目さんの、「のんびりとした芯の強い性格」は「究極の癒やし」でした。
有吉弘行さんは、仕事で精力的に喋る反動なのか?
「家では一言も喋らなくてもいい」「ほぼ喋らない」といった本音を
ラジオやテレビ番組で明かしてることから、
有吉さんと夏目さんは、沈黙すら心地よい関係だったことがうかがえます。
3. 「笑いのツボ」と「価値観」の一致
人気テレビ番組『マツコ&有吉の怒り新党』での共演をきっかけに、
2011年から10年近い関係を築いてきたお二人。
息の合った掛け合いを重ねる中で、双方の笑いのツボや人生観、
仕事への向き合い方といった根本的な価値観が共有されたことも、
二人が結婚を意識する大きな要因だったと考えられます。
4.有吉弘行の“圧倒的な経済力”がもたらした現実的な安心感
有吉さんの経済力は、単なる「お金の問題」だけではありません。
夏目さんにとっては、「この人に人生を預けられる」といった、
大事な材料だったと考えられます。
長年キャリアを築き、フリーアナウンサーとして人気絶頂期だった夏目さんが、
キッパリと芸能界を引退するだけの精神的な信頼と、
現実的な安心感の両方が有吉さんの経済力にはありました。
有吉さんの経済力は、二人が結婚を決める揺るぎない土台になっていたのでしょう。
お二人の出会いから結婚、今日に至るまでの
いろんなドラマがここで垣間見られて、私自身感慨深いです。
お二人を見る目が深くなれる気がして嬉しいです。



双方が芸能界の頂点とどん底を経験してきたからこそ、
お互いに無理をせず、素のままでいられる関係を築けたのでしょう。
お二人の「隣にいても疲れない関係」こそが、
結婚の決め手だったと考えられます。
まとめ:有吉・夏目夫妻の馴れ初めは『家族への深い愛』でできていた
有吉弘行さんと夏目三久さんの馴れ初めは、
2011年の人気テレビ番組『マツコ&有吉の怒り新党』共演の運命的な出会いから始まり、
10年もの長い「極秘交際」を経て、理想的な家庭へと結実しました。
「同じマンション内での極秘交際」と、有吉さんの圧倒的な経済力によって、
結婚と同時に「潔い引退」宣言をした夏目さん。
また、お二人が育った家庭環境にある「兄弟を大切にする生い立ち」。
これらすべてが重なり合って、現在の第2子誕生からの幸せな家族が描かれました。
どん底を経験し痛みを知り尽くした二人が手に入れたかったものは「家庭という安らぎ」だったのでしょう。
これからも、51歳で2児の幸せなイクメンパパの有吉弘行さんと、夏目三久さんのご家庭に目が離せません。
痛みをしてる二人だからこその、今の幸せなんだよね。なんだか自分に重ね合わせて胸が暖かくなりました。



本当にそうですね!
たくさんの苦難を乗り越えてきた二人だからこそ、
ここまで支持されてるのだと思います。
ところで、
夏目さんが引退を決意できた有吉さんの『圧倒的な経済力』。
具体的にレギュラー番組でいくら稼いで、
どれほどの資産があるのか気になりませんか?
👉 [続きはこちら]有吉弘行の年収5億超え?貯金額や夏目三久が引退できた総資産とは
▼こちらの記事も併せてご覧ください。










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